成長企業のための AI活用伴走支援サービス

AI を導入する会社から、
使いこなす会社へ。

御社の外部AI担当として、
導入・保守・改善まで伴走します!

AIツールを入れて終わりではありません。
現場の業務に合わせて使い方を整え、継続的に改善していく。
私たちは、御社のAI活用を毎月伴走しながら支援します。

Background & Issues

AIは使いたい。でも、
何から始めればいいかわからない...

AI活用は企業の競争力を左右する時代ですが、実際の現場では「使い続ける体制」がなく、導入が進まない現実があります。

?

使い方が不明確

どの業務に使えばいいか分からない。
社員がAIを使いこなせない。

?

人材不足

社内にAIに詳しい人がいない。
AI活用を任せられる担当者がいない。

運用への不安

導入しても継続的に改善できない。
ツール選定や情報管理が不安。

AI導入の壁は、技術そのものよりも、
「社内で使い続ける体制がないこと」 にあります!

What AI can do

そもそも、AIで何ができるの?

ひとことで言えば「文章仕事がとにかく速い、新しい社員」です。

提案書・見積書

いままで: 1から書き起こす

AIなら: 数分でたたき台が完成

メール返信

いままで: 返信文を考えて時間が溶ける

AIなら: 下書きを用意、確認して送るだけ

議事録・報告書

いままで: 記憶を頼りにまとめ直す

AIなら: 録音・メモから自動で整形

LINEの業務連絡

いままで: 大量の未読から探す

AIなら: 「今日対応すべきこと」だけ毎朝届く

専門知識や新しい機材は不要。普段のパソコン・スマホ・LINE・メールのまま始められます。

LEVEL UP

伴走すると、ここまでできます。

文章仕事の時短は入り口。伴走するからこそ、御社専用の「道具」までつくれます。

👑 いちばん喜ばれています

御社だけの業務アプリが、つくれる。

市販ツールが業務に合わないなら、御社の仕事の流れに合わせてゼロから開発します。次のページは、すべて伴走プランの中でつくれる実例です。

プラン加入で追加開発35%OFF

📱 ○○工務店 案件管理

田中様邸 リフォーム

対応中

○○ビル 原状回復

見積待ち

△△様 追加工事

未返信2日
✓ AIチェック済み・対応漏れ1件

LEVEL UP

たとえば、こんな道具がつくれます。

すべて伴走プランの中で、御社専用に開発する実例です。

社内FAQボット

24時間

有給申請って、どこからやるんだっけ?

申請フォームはこちらです📎 承認は「部長→総務」の順です!

⚡ 回答まで2秒

社内FAQ LINEボット

就業規則・マニュアル・手順書を全部覚えたAIが、社員の質問にLINEで即答。「あれ、どこだっけ?」を探す時間が消えます。

今日は田中様邸。クロス張り完了、明日から塗装入ります

📋 7/7 日報|田中様邸

✅ クロス張り 完了

🔜 明日: 塗装工事

月報へ自動反映済み

日報LINEボット

いつものLINEに報告を送るだけ。AIが日報の形に整えて、翌朝には全員分の集計レポートまで自動で届きます。

対応中
見積送付済
未対応3日

案件・顧客管理アプリ

御社の仕事の流れ通りに画面を設計。対応漏れ・期限切れは、AIが毎朝アラートで知らせます。

御見積書

合計 ¥1,280,000
⬇ PDFで出力

見積書・請求書の自動作成

条件を選ぶだけで、体裁の整った見積書PDFが完成。過去の実績から単価のたたき台も出せます。

紙・FAX

Excel

⚡ 手入力ゼロ

請求書・FAXのAI読み取り

紙の請求書やFAXは、写真を撮るだけでExcelへ。手入力の残業がなくなります。

これ、全部「つくり話」ではありません。月額の伴走プランの中で、御社専用につくっていきます。

AIに取り組む余裕がないまま、
時間だけが過ぎていく...

日々の業務に追われ、AI活用に時間や人材を割くことが難しいのが現実です。「ツールを調べ、ルールを整え、社員に教える」これらを社内だけで進めるには大きな負担がかかります。

AIを使いたい気持ちはある。でも、進める人がいない。

他社AIコンサルに頼もうとすると...

他社コンサルの相場

30万〜100万円以上

/ 月額

公開されているサービスでも、月2回の定例ミーティングを含むプランが30万円/月〜など、高価格帯になりがちです。

大企業なら投資できても、成長フェーズの企業にとっては毎月数十万円のAI投資は簡単ではありません。

このままでは、AIを使える企業と
使えない企業の差が広がってしまう。

私たちは、この「AI格差」を広げたくありません!

Our Solution

月額20万円で、御社の外部AI担当に!

高額なAIコンサルを依頼する前に。AI人材を採用して育てる前に。
まずは、AIに詳しい外部パートナーを持つという選択肢をご提案します。

毎月伴走する実務支援

単発の研修やツール販売ではありません。御社の業務を理解し、AIをどこで使うべきか一緒に考え、導入後も月2回までの伴走を通じて改善し続けます。

成長企業向けの実用価格

AI活用の相談、運用保守、改善提案まで含めて、月額20万円で支援します。

AIを、一部の企業だけの武器にしない。

AI導入から保守・改善まで、
継続的に支援します!

提供するのはツールではなく、AIを実務で使い続けるための体制づくりです。

伴走・コンサル

  • 月2回までの伴走ミーティング
  • 業務課題のヒアリング・活用提案
  • 社員向けの使い方レクチャー
  • 今後のAI活用ロードマップ作成

システム・保守

実務での活用例

  • 提案書・営業資料の作成
  • メール・SNS文面の作成
  • 議事録要約・マニュアル作成
  • 問い合わせ対応の効率化
  • LINE案件管理・対応漏れ防止
月額プラン内でご提供!

実際に現場で使えるAIサービス
「きおくポケット」

アドバイスだけでなく、実際に業務で使える自社AIサービスも提供します。 LINEでの業務連絡やチャットの中から、案件状況、確認事項、対応漏れをAIが自動整理し、判断しやすい形にまとめます。

単体導入の定価 初期費用 15万円 + 月額 5万円 伴走プラン加入企業は月額プラン内で利用可

御社専用にカスタマイズします!

現場名、顧客名、通知タイミングなど、必要な情報は企業ごとに異なります。月額プラン内で、御社の業務に合わせて細かくカスタマイズ対応いたします。

業種に合わせた要約ルールの調整
社内用語・顧客名への対応
案件ごとの整理項目の追加
レポート形式や通知内容の変更
月額プラン内でご提供!

メール対応を毎日サポート
「メール見守りtAI」

Gmailの未読メールをAIが朝夕チェックし、返信が必要なものだけ丁寧な下書きを作成。 今日・明日の予定もあわせて、毎日チャットで報告します。

単体導入の定価 買い切り 25万円 伴走プラン加入企業は月額プラン内で利用可

毎日のメール対応を、
ここまでサポート!

AIが作るのは下書きまで。送信は必ず人が確認してから行うので、安心して導入できます。

未読・新着メールを朝夕チェック
返信が必要なメールだけ下書きを作成
今日・明日の予定をまとめて報告
自動送信なし。送る前に必ず人が確認

新卒を1人雇う前に、
外部AI担当を持つという選択。

採用・教育コストや、高額な他社コンサルと比較しても、月額20万円の伴走プランは非常に現実的で即効性のある選択肢です。

比較項目 新卒採用 他社AIコンサル
おすすめ! 当社AI伴走プラン
月額コスト 給与+保険+教育費 30万〜100万円以上 20万円
即戦力性 育成が必要 専門家が対応 初月から伴走
自社AIサービス なし 別途見積 きおくポケットメール見守りtAI 提供
カスタマイズ 別途開発が必要 高額になりやすい 調整込み
追加制作 外注が必要 別途見積 加入企業様 35%OFF
プラン加入企業様 限定特典

ホームページ・
自社サービス制作もサポート

AI活用を進める中で必要になる、HPリニューアルや業務改善ツールの開発などもお任せください。

追加制作のご依頼はすべて

通常価格から 35%OFF

シンプルLP制作

通常: 300,000円〜

195,000円〜

自社サービスの企画・設計支援

通常: 300,000円〜500,000円

195,000円〜325,000円

小規模 業務改善ツール

通常: 100,000円〜

65,000円〜

※その他内容に応じて10万円〜100万円で対応

小さく始めて、毎月改善していきます!

1

無料AI診断(30分)

業務内容を伺い、AIが効く業務をその場で整理。ここまで無料です。

2

活用ポイント整理・初期設計

効果が出やすい業務を選定し、使い方を設計。

3

伴走スタート (月2回)

状況を確認し、プロンプト改善や提案を実施。

AI活用の拡張

将来的には、御社の「AI部署づくり」まで支援。

Pricing Plan

明確でわかりやすい、オールインワンの料金体系

おすすめ!

AI保守・伴走プラン

成長企業のためのAI活用フルサポート

月額 200,000
  • 月2回までの伴走ミーティング
  • 毎月1テーマの業務改善
  • AI活用相談・業務課題の整理
  • AI活用提案・社員向けレクチャー
  • 運用保守・プロンプト改善

※ 最低契約期間は3か月です。

AI格差を、現場からなくす。

AIは大企業だけのものではありません。
成長企業こそ、AIを取り入れることでさらなる飛躍が期待できます!

AIを、一部の企業だけの武器にしない。

御社の現場で使える力に変えていきます。